イベントevent calender

4月
10
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
4月 10 – 4月 30 全日

かの今江祥智氏から「白眉である」と称され、多くの画家の絵筆を動かし、

子どもから大人まで、賢治作品との新たな出会いを創り出す、

話題の「宮沢賢治絵本シリーズ」(ミキハウス)。

 

そんなシリーズの記念すべき30タイトル目は、現在多方面で活躍中のミロコマチコ氏。

賢治作品との初コラボで見せた、風や光までをも描き切るその絵筆をご覧ください。

 

「白い炎のように輝くすすきの原で、嘉十は自分の耳を疑った。

それは、聞こえるはずのない鹿のことばが聞こえてきたからだ!」

 

岩手に伝わる伝統舞踊「鹿踊り(ししおどり)」を愛した賢治が、

特別の思いを込めて描いた傑作。

自然と人との交信が、東北の言葉とともにユーモラスに神々しく語られる。

 

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◇ミロコマチコさん絵本原画展

『鹿踊りのはじまり』(ミキハウス)

会期: 4/10(水)~4/30(火)※期間中無休

場所: ブックハウスカフェギャラリー (左奥の個室)

営業時間:平日 11:00~23:00 (土日祝は~19:00)※初日は12時から、最終日は12時まで

※貸切などで一時的にご覧いただけない時間帯がある場合があります。予めご了承ください。事前にお電話などでご確認いただけますと確実にご案内できます。

☆入場無料

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♪期間中のスペシャルイベント♪

ミロコマチコさん×松田素子さん(編集者)対談

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★原画展開催記念★

ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者)

トークイベント

ミロコマチコさんとこの本の編集を手掛けられた松田素子さんお二人に、対談形式で様々なお話を伺うトークイベントです。『鹿踊りのはじまり』について、絵本製作について、裏話など、多様で貴重な「ここだけのお話」のトーク。どうぞお楽しみに。

 

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ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者)

トークイベント

 

□日時: 4月24日(水)1830〜(18:15開場)終了後サイン会(サイン対象本は、当日ブックハウスカフェでご購入いただきました登壇者の著作に限らせていただきます。)

□出演: ミロコマチコさん(絵本作家)、松田素子さん(編集者)

□場所: ブックハウスカフェ

 〒101-0051 千代田区神田神保町2-5 北沢ビル1F TEL 03-6261-6177 FAX 03-6261-6178 www.bookhousecafe.jp
 (東京メトロ半蔵門線&都営新宿・三田線「神保町」駅A1出口から徒歩30秒!アクセスはこちら
□参加費: ¥1,500
予約:要(店頭/E-mail  yoyaku@bookhousecafe.jp/お電話 03-6261-6177)

※メールでご予約の際は「件名」に「4/24 ミロコマチコさんトーク」として、「本文」にお名前フルネーム(よみがな)・お電話番号・ご参加人数(大人/子ども)を必ずご記載ください。

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ミロコマチコさんプロフィール


1981年、大阪府生まれ。画家・絵本作家。

その圧倒的で伸びやかな画風が注目を集め、国内外で個展を開催。

2012年の絵本デビュー作『オオカミがとぶひ』(イースト・プレス)で第18回日本絵本賞大賞を受賞。『てつぞうはね』(ブロンズ新社)で第45回講談社出版文化賞絵本賞を受賞。『ぼくのふとんは うみでできている』(あかね書房)で第63回小学館児童出版文化賞を受賞。

2015年に、絵本『オレときいろ』(WAVE出版)で、ブラティスラヴァ世界絵本原画展(BIB)金のりんご賞を、2017年に、絵本『けもののにおいがしてきたぞ』(岩崎書店)で、同賞の金牌を受賞。

そのほかの絵本に『つちたち』(学研プラス)、『まっくらやみのまっくろ』(小学館)など。

絵本以外の著書に画文集『ホロホロチョウのよる』(港の人)、画集『けだらけ』(筑摩書房)、『ねこまみれ帳』(ブロンズ新社)などがある。

松田素子(まつだ・もとこ)さんプロフィール

1955年、山口県生まれ。編集者、作家。

児童図書出版の偕成社にて雑誌「月刊MOE」の創刊メンバーとなり、同誌の編集長を務めた後1989年に退社。その後はフリーランスとして絵本を中心に活動。これまでに約300冊以上の本の誕生にかかわってきた。

各地でのワークショップを通して、新人作家の育成にもつとめており、長谷川義史、はたこうしろう、ひがしちから、なかやみわなど、多くの絵本作家の誕生にも編集者として立ち会い、詩人まど・みちおの画集なども手掛けた。

また自然やサイエンスの分野においても、企画編集、および執筆者として活動している。近年、編者として刊行した長新太、五味太郎、佐野洋子、林明子ほか18名の表現者たちの対談集『絵本のこと話そうか』(アノニマ・スタジオ)が、話題を呼んでいる。

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ふるってご参加ください。

★イベントに関するお問い合わせはブックハウスカフェまでどうぞ。

4月
16
西村繁男さん 絵本原画展『とろ とっと』(くもん出版)
4月 16 – 4月 29 全日

西村繁男さん絵本原画展
『とろ とっと』(くもん出版)

 『とろ とっと』(文・内田麟太郎/絵・西村繁男/くもん出版)

とろ とっと とろ とっと・・・

不思議な音で走る トロッコ電車。

さあ、みんな、乗ってみて。どなたもどうぞの電車です。

どなたもどうぞ・・・だから、あらららら?

あんな人もこんな人もそんな人も(人でもない?)いろんな乗客がやって来ますよ。

ページの隅から隅まで絵が楽しみであり、さすがの西村繁男さん。

言葉遊びの楽しみであり、さすがの内田麟太郎さん。

幼稚園や保育園の読み聞かせでも大人気☆

ご家庭でじっくり楽しんでいただきたい、一家に一台、必携の1冊です。

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『がたごとがたごと』『ようちえんがばけますよ』など、子どもたちに大人気の絵本を、いくつも生み出している内田麟太郎さんと西村繁男さんの鉄板コンビによる最新刊『とろ とっと』の原画展を開催します。 

西村繁男さんの温かくて独特な、とにかく素敵な原画を、どうぞお楽しみに! 

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西村繁男さん絵本原画展

『とろ とっと』(くもん出版)

 

会期: 4/16(火)~4/29(月・祝)期間中無休

場所: ブックハウスカフェギャラリー 右奥の個室

営業時間:平日 11002300 (土日祝は~1900

※右奥の個室は、貸切などで一時的にご覧いただけない時間帯がある場合があります。予めご了承ください。

事前にお電話などでご確認いただけますと確実にご案内できます。

☆入場無料 

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♪原画展開催を記念して、スペシャルイベントを開催します♪

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☆スペシャルトークイベント☆

『とろ とっと』が生まれるまで

内田麟太郎さん × 西村繁男さん 

超ウルトラ贅をつくした夢の対談!

 

絵本『とろ とっと』の制作について、また、受賞歴なども華々しいお二人の作家人生について、そしてその中でのお互いの存在についてなど、いろいろなお話を伺います。

お二人がそろっての講演会はとても貴重な機会です。どうぞふるってご参加ください。

 

□日時: 426日(金)183020001815開場)

※終了後サイン会(サイン対象本は、当日ブックハウスカフェでご購入いただきました、登壇作家の著作に限らせていただきます)

□出演: 内田麟太郎さん・西村繁男さん

□場所: ブックハウスカフェ www.bookhousecafe.jp

 〒101-0051 千代田区神田神保町2-5 北沢ビル1F TEL 03-6261-6177
 (東京メトロ半蔵門線&都営新宿・三田線「神保町」駅A1出口から徒歩30秒!アクセスはこちら
□参加費:  1,500円
予約:要(店頭/E-mail  yoyaku@bookhousecafe.jp/お電話 03-6261-6177)

※メールでご予約の際は「件名」に「4/26 とろとっとイベント」として、「本文」にお名前フルネーム(よみがな)・お電話番号・ご参加人数(大人/子ども)を必ずご記載ください。

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著者プロフィール

内田麟太郎(うちだ・りんたろう)さん

1941年福岡県生まれ。詩集に『たぬきのたまご』『まぜごはん』(いずれも銀の鈴社)、絵本に『うそつきのつき』〈小学館児童出版文化賞〉(文溪堂)「おれたち、ともだち!」シリーズ(偕成社)など多数。西村繁男との共著絵本に『がたごと がたごと』〈日本絵本賞〉『おばけでんしゃ』『むしむしでんしゃ』(いずれも童心社)『タコのたこきちくん』(小学館)「おでんさむらい」シリーズ『ようちえんがばけますよ』(いずれもくもん出版)など多数。

西村繁男(にしむら・しげおさん

1947年高知県生まれ。セツ・モードセミナー卒業。絵本に『絵で見る 日本の歴史』〈絵本にっぽん大賞〉『絵で読む 広島の原爆』〈産経児童出版文化賞〉『やこうれっしゃ』『おふろやさん』『ことばさがし絵本 あからん』(いずれも福音館書店)『にちよういち』〈児童福祉文化賞〉『なきむしようちえん』(いずれも童心社)『じごくのラーメンや』〈けんぶち絵本の里大賞びばからす賞〉(教育画劇)など多数。

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ふるってご参加ください。

★イベントに関するお問い合わせはブックハウスカフェまでどうぞ。

5月
1
平田 景さん絵本原画展『ぼくたちハダカデバネズミ』(汐文社)
5月 1 – 5月 7 全日

 

平田 景さん絵本原画展
『ぼくたちハダカデバネズミ』文社

へんなどうぶつえほん『ぼくたちハダカデバネズミ』(平田昌広・ぶん/平田 景・え/文社)の刊行を記念して、ブックハウスカフェで原画展を開催いたします。
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<ハダカデバネズミとは?>
東アフリカの乾燥帯にすむネズミのなかま。
アリやハチのように女王を中心とする集団で、
地下にはりめぐされたトンネルにすむ。
「あなほりデバ」や「たたかいデバ」など、
それぞれが役割をもってたすけあっている。
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絵本ではハダカデバネズミを擬人化して集団生活を再現。
はりめぐされたトンネルを表現するために、全ページがつながるように描かれている。
原画展では原画とともに全ページがつながった縮小パネルも展示予定です。
お楽しみに☆

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平田 景さん絵本原画展

『ぼくたちハダカデバネズミ』文社

会期: 5/1(水)~5/7(火)期間中無休

場所: ブックハウスカフェギャラリー 右奥の個室

営業時間: 11001900 (最終日は17時まで

※右奥の個室は、貸切などで一時的にご覧いただけない時間帯がある場合があります。予めご了承ください。

事前にお電話などでご確認いただけますと確実にご案内できます。

☆入場無料 

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♪原画展開催を記念して、スペシャルイベントを開催します♪

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☆スペシャルイベント☆

作者のまっさんけいちゃんによる

絵本ライブワークショップ 

「みんなでぬりえたいかい!」

 

□日時: 5月5日(日)

 ①13:00〜14:00

 ②15:00〜16:00 

※終了後サイン会(サイン対象本は、当日ブックハウスカフェでご購入いただきました、登壇作家の著作に限らせていただきます)

□出演: まっさん(平田昌広さん)・けいちゃん(平田景さん)

□場所: ブックハウスカフェ www.bookhousecafe.jp

 〒101-0051 千代田区神田神保町2-5 北沢ビル1F TEL 03-6261-6177
 (東京メトロ半蔵門線&都営新宿・三田線「神保町」駅A1出口から徒歩30秒!アクセスはこちら
□参加費:  500円(ドリンクチケットつき)
予約:要(店頭/E-mail  yoyaku@bookhousecafe.jp/お電話 03-6261-6177)

※メールでご予約の際は「件名」に「5/5 平田夫妻イベント」として、「本文」にお名前フルネーム(よみがな)・お電話番号・ご参加人数(大人/子ども)を必ずご記載ください。

□定員: 各20名

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作家プロフィール

平田昌広(まっさん) 平田景(けいちゃん)

おはなし担当のまっさんと、おえかき担当のけいちゃん。メオト絵本作家として、『おかん』(大日本図書)、『すいかのめいさんち』(すずき出版)、『ぱんつくったよ。』(国土社)、『いぶくろちゃん』(学研プラス)、『かいていとっきゅうしんかいせん』(交通新聞社)、『さかなちゃん』(少年写真新聞社)など作品多数。それぞれ単独でほかの作家・画家との共作も手がける。また、ふたりで「メオトよみ」と称して、全国で絵本ライブを行っている。神奈川県三浦市在住。http://office-make.com

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ふるってご参加ください。

★イベントに関するお問い合わせはブックハウスカフェまでどうぞ。

樋勝朋巳さん『ペロのおしごと』原画展 にクネクネさんたちもやってきた
5月 1 – 5月 15 全日
『ペロのおしごと』(作:樋勝 朋巳 /出版社:小学館  /本体価格:¥1,400+税)
ペロは、犬です。
ペロの飼い主は、お母さん(人間)です。
お母さんは、いつもペロのお世話をしてくれる愛情深い人です。お母さんはペロが大好き、そしてペロもお母さんが大好き。
お母さんにネックレスのプレゼントをしたいと思ったペロは、まずそれを手に入れるために、仕事をしてお金を作ろうと思いつきます。
そこからスックと二本足で立ちあがり、赤いベルトをキュッと腰に巻き、さあ、ペロの一大事業が始まります・・!
いじらしいペロ、一所懸命なペロに、「がんばれー!」と声援を送ってしまいます。子どもの視点、お母さんの視点、犬の視点・・とにかく、優しい優しい絵本です。
ぜひ、ご家族ご一緒に楽しんで読んでみてはいかがでしょうか。
そんな素敵な1冊の原画展を、ちょうど母の日を含む5月上旬に、ブックハウスカフェにて開催します♪
母の日のプレゼントにも、ぜひ♡
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今回の原画展のタイトル「樋勝朋巳さん『ペロのおしごと』原画展 にクネクネさんたちもやってきた」のクネクネさんは、
言わずと知れたベストセラー『クネクネさんのいちにち きょうはパーティーのひ』のこちらから。
原画も飾りますので、お楽しみに☆
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◇樋勝朋巳さん絵本原画展

『ペロのおしごと』原画展 にクネクネさんたちもやってきた

会期: 5/1(水)~5/15(水)※期間中無休

場所: ブックハウスカフェギャラリー (左奥の個室)

営業時間:平日 11:00~21:00 (土日祝は~19:00)※最終日は17時まで

※貸切などで一時的にご覧いただけない時間帯がある場合があります。予めご了承ください。事前にお電話などでご確認いただけますと確実にご案内できます。

☆入場無料

樋勝朋巳さん在廊日:5月9日(木)14時~17時

素敵な樋勝さんに、会いに来てください♪

 

◇樋勝朋巳さんの版画販売します!

原画展会期中に、樋勝朋巳さんの絵(版画)を販売いたします。

原画展開催を記念して、なんと「ペロとクネクネさんのコラボ」版画も販売を予定されています!かつてないコラボです!

樋勝朋巳さんの絵が飾られているだけで、壁がランクアップしてしまう不思議。シンプルで様々なシーンにしっくりくるだけでなく、ちょっぴりユーモラスで温かい絵。

超貴重な機会ですのでぜひお見逃しなく!!

 

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♪期間中に樋勝朋巳さんの原画展に遊びに来てくださった方へ

スペシャル(過ぎる)企画をご用意いたしました♪

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期間中に原画展会場で遊ぼう♪そして応募しちゃおう♪優勝狙っちゃおう♪企画

☆「とある日の、ペロとクネクネさん」インスタ選手権☆

~ペロとクネクネさんの作者・樋勝朋巳さんを驚かせる人は誰!?~

原画展会場に、マグネットで遊べるペロとクネクネさんをご用意しております。原画を楽しみ、絵本を楽しんでいただいた後はぜひ、ペロやクネクネさんらを好きに配置して、物語を作ったりして、遊んでいってください。

遊んでいただくついでに、素敵な一コマが完成したら、ぜひ写真に撮っていってください。さらに、その写真を、SNS(インスタ・Twitter・Facebook)にて、ハッシュタグ(#pero&kunekune)をつけて投稿していただいた方の中から、樋勝さんの気に入ったお写真を撮られた方に、「樋勝朋巳さんスペシャルプレゼント」をお送りします!このスペシャルプレゼント、噂によれば、かなり面白いものになる予定(樋勝さんがどんなお人柄なのかが、うかがい知れる予定)。樋勝朋巳さんセレクションの超豪華プレゼントが当たる企画、ぜひぜひお気軽にご参加ください!!(詳細は、期間中店頭にてご案内いたします)

□応募期間: 5月1日(水)~5月15日(水)原画展期間中

□応募について: 樋勝朋巳さんの原画展会場の「マグネット遊び」で遊んで、その中で面白そうな一コマができれば、ぜひ写真に撮ってください。それを、SNS(インスタ・Twitter・Facebook)にてハッシュタグ(#pero&kunekune)をつけて投稿するだけです☆

□応募締切: 5月15日(水)17時まで

□審査する人: 樋勝朋巳さん(絵本作家)、香藤裕紀さん(小学館編集者)

□審査基準: 樋勝朋巳さんをびっくり仰天させた写真、笑わせた写真など、とにかく樋勝朋巳さんの気に入ったもの。

□プレゼント内容: ひみつ

□当選発表について: 5月中に、当選者の方へは、それぞれのSNSのダイレクトメッセージにて、ブックハウスカフェからご連絡いたします。※ご連絡をもって発表に代えさせていただきます。

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樋勝朋巳(ひかつ・ともみ)さんプロフィール

 

1969年長野県生まれ。多摩美術大学卒業後、銅版画の制作をはじめる。
以降、銅版画家として活躍。一作目の絵本『クネクネさんのいちにち きょうはマラカスのひ』で第19回日本絵本賞の大賞を受賞。
他に『フワフワさんのいちにち フワフワさんは けいとやさん』『クネクネさんのいちにち きょうはパーティーのひ』(以上、福音館書店)、『ペロのおしごと』(小学館)がある。

 

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ふるってご参加ください。

★イベントに関するお問い合わせはブックハウスカフェまでどうぞ。