イベントevent calender

21 22 23 24 25 26 27
全日
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
4月 21 全日
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
かの今江祥智氏から「白眉である」と称され、多くの画家の絵筆を動かし、 子どもから大人まで、賢治作品との新たな出会いを創り出す、 話題の「宮沢賢治絵本シリーズ」(ミキハウス)。   そんなシリーズの記念すべき30タイトル目は、現在多方面で活躍中のミロコマチコ氏。 賢治作品との初コラボで見せた、風や光までをも描き切るその絵筆をご覧ください。   「白い炎のように輝くすすきの原で、嘉十は自分の耳を疑った。 それは、聞こえるはずのない鹿のことばが聞こえてきたからだ!」   岩手に伝わる伝統舞踊「鹿踊り(ししおどり)」を愛した賢治が、 特別の思いを込めて描いた傑作。 自然と人との交信が、東北の言葉とともにユーモラスに神々しく語られる。   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ◇ミロコマチコさん絵本原画展 『鹿踊りのはじまり』(ミキハウス) 会期: 4/10(水)~4/30(火)※期間中無休 場所: ブックハウスカフェギャラリー (左奥の個室) 営業時間:平日 11:00~23:00 (土日祝は~19:00)※初日は12時から、最終日は12時まで ※貸切などで一時的にご覧いただけない時間帯がある場合があります。予めご了承ください。事前にお電話などでご確認いただけますと確実にご案内できます。 ☆入場無料 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ♪期間中のスペシャルイベント♪ ミロコマチコさん×松田素子さん(編集者)対談 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ★原画展開催記念★ ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者) トークイベント ミロコマチコさんとこの本の編集を手掛けられた松田素子さんお二人に、対談形式で様々なお話を伺うトークイベントです。『鹿踊りのはじまり』について、絵本製作について、裏話など、多様で貴重な「ここだけのお話」のトーク。どうぞお楽しみに。   ++++++++++++++++ ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者) トークイベント   □日時: 4月24日(水)18:30〜(18:15開場)※終了後サイン会(サイン対象本は、当日ブックハウスカフェでご購入いただきました登壇者の著作に限らせていただきます。) □出演: ミロコマチコさん(絵本作家)、松田素子さん(編集者) □場所: ブックハウスカフェ  〒101-0051 千代田区神田神保町2-5 北沢ビル1F TEL 03-6261-6177 FAX 03-6261-6178 www.bookhousecafe.jp  (東京メトロ半蔵門線&都営新宿・三田線「神保町」駅A1出口から徒歩30秒!アクセスはこちら) □参加費: ¥1,500 □予約:要(店頭/E-mail  yoyaku@bookhousecafe.jp/お電話 03-6261-6177) ※メールでご予約の際は「件名」に「4/24 ミロコマチコさんトーク」として、「本文」にお名前フルネーム(よみがな)・お電話番号・ご参加人数(大人/子ども)を必ずご記載ください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ミロコマチコさんプロフィール 1981年、大阪府生まれ。画家・絵本作家。 その圧倒的で伸びやかな画風が注目を集め、国内外で個展を開催。 2012年の絵本デビュー作『オオカミがとぶひ』(イースト・プレス)で第18回日本絵本賞大賞を受賞。『てつぞうはね』(ブロンズ新社)で第45回講談社出版文化賞絵本賞を受賞。『ぼくのふとんは うみでできている』(あかね書房)で第63回小学館児童出版文化賞を受賞。 2015年に、絵本『オレときいろ』(WAVE出版)で、ブラティスラヴァ世界絵本原画展(BIB)金のりんご賞を、2017年に、絵本『けもののにおいがしてきたぞ』(岩崎書店)で、同賞の金牌を受賞。 そのほかの絵本に『つちたち』(学研プラス)、『まっくらやみのまっくろ』(小学館)など。 絵本以外の著書に画文集『ホロホロチョウのよる』(港の人)、画集『けだらけ』(筑摩書房)、『ねこまみれ帳』(ブロンズ新社)などがある。 松田素子(まつだ・もとこ)さんプロフィール 1955年、山口県生まれ。編集者、作家。 児童図書出版の偕成社にて雑誌「月刊MOE」の創刊メンバーとなり、同誌の編集長を務めた後1989年に退社。その後はフリーランスとして絵本を中心に活動。これまでに約300冊以上の本の誕生にかかわってきた。 各地でのワークショップを通して、新人作家の育成にもつとめており、長谷川義史、はたこうしろう、ひがしちから、なかやみわなど、多くの絵本作家の誕生にも編集者として立ち会い、詩人まど・みちおの画集なども手掛けた。 また自然やサイエンスの分野においても、企画編集、および執筆者として活動している。近年、編者として刊行した長新太、五味太郎、佐野洋子、林明子ほか18名の表現者たちの対談集『絵本のこと話そうか』(アノニマ・スタジオ)が、話題を呼んでいる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ふるってご参加ください。 ★イベントに関するお問い合わせはブックハウスカフェまでどうぞ。
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
4月 22 全日
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
かの今江祥智氏から「白眉である」と称され、多くの画家の絵筆を動かし、 子どもから大人まで、賢治作品との新たな出会いを創り出す、 話題の「宮沢賢治絵本シリーズ」(ミキハウス)。   そんなシリーズの記念すべき30タイトル目は、現在多方面で活躍中のミロコマチコ氏。 賢治作品との初コラボで見せた、風や光までをも描き切るその絵筆をご覧ください。   「白い炎のように輝くすすきの原で、嘉十は自分の耳を疑った。 それは、聞こえるはずのない鹿のことばが聞こえてきたからだ!」   岩手に伝わる伝統舞踊「鹿踊り(ししおどり)」を愛した賢治が、 特別の思いを込めて描いた傑作。 自然と人との交信が、東北の言葉とともにユーモラスに神々しく語られる。   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ◇ミロコマチコさん絵本原画展 『鹿踊りのはじまり』(ミキハウス) 会期: 4/10(水)~4/30(火)※期間中無休 場所: ブックハウスカフェギャラリー (左奥の個室) 営業時間:平日 11:00~23:00 (土日祝は~19:00)※初日は12時から、最終日は12時まで ※貸切などで一時的にご覧いただけない時間帯がある場合があります。予めご了承ください。事前にお電話などでご確認いただけますと確実にご案内できます。 ☆入場無料 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ♪期間中のスペシャルイベント♪ ミロコマチコさん×松田素子さん(編集者)対談 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ★原画展開催記念★ ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者) トークイベント ミロコマチコさんとこの本の編集を手掛けられた松田素子さんお二人に、対談形式で様々なお話を伺うトークイベントです。『鹿踊りのはじまり』について、絵本製作について、裏話など、多様で貴重な「ここだけのお話」のトーク。どうぞお楽しみに。   ++++++++++++++++ ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者) トークイベント   □日時: 4月24日(水)18:30〜(18:15開場)※終了後サイン会(サイン対象本は、当日ブックハウスカフェでご購入いただきました登壇者の著作に限らせていただきます。) □出演: ミロコマチコさん(絵本作家)、松田素子さん(編集者) □場所: ブックハウスカフェ  〒101-0051 千代田区神田神保町2-5 北沢ビル1F TEL 03-6261-6177 FAX 03-6261-6178 www.bookhousecafe.jp  (東京メトロ半蔵門線&都営新宿・三田線「神保町」駅A1出口から徒歩30秒!アクセスはこちら) □参加費: ¥1,500 □予約:要(店頭/E-mail  yoyaku@bookhousecafe.jp/お電話 03-6261-6177) ※メールでご予約の際は「件名」に「4/24 ミロコマチコさんトーク」として、「本文」にお名前フルネーム(よみがな)・お電話番号・ご参加人数(大人/子ども)を必ずご記載ください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ミロコマチコさんプロフィール 1981年、大阪府生まれ。画家・絵本作家。 その圧倒的で伸びやかな画風が注目を集め、国内外で個展を開催。 2012年の絵本デビュー作『オオカミがとぶひ』(イースト・プレス)で第18回日本絵本賞大賞を受賞。『てつぞうはね』(ブロンズ新社)で第45回講談社出版文化賞絵本賞を受賞。『ぼくのふとんは うみでできている』(あかね書房)で第63回小学館児童出版文化賞を受賞。 2015年に、絵本『オレときいろ』(WAVE出版)で、ブラティスラヴァ世界絵本原画展(BIB)金のりんご賞を、2017年に、絵本『けもののにおいがしてきたぞ』(岩崎書店)で、同賞の金牌を受賞。 そのほかの絵本に『つちたち』(学研プラス)、『まっくらやみのまっくろ』(小学館)など。 絵本以外の著書に画文集『ホロホロチョウのよる』(港の人)、画集『けだらけ』(筑摩書房)、『ねこまみれ帳』(ブロンズ新社)などがある。 松田素子(まつだ・もとこ)さんプロフィール 1955年、山口県生まれ。編集者、作家。 児童図書出版の偕成社にて雑誌「月刊MOE」の創刊メンバーとなり、同誌の編集長を務めた後1989年に退社。その後はフリーランスとして絵本を中心に活動。これまでに約300冊以上の本の誕生にかかわってきた。 各地でのワークショップを通して、新人作家の育成にもつとめており、長谷川義史、はたこうしろう、ひがしちから、なかやみわなど、多くの絵本作家の誕生にも編集者として立ち会い、詩人まど・みちおの画集なども手掛けた。 また自然やサイエンスの分野においても、企画編集、および執筆者として活動している。近年、編者として刊行した長新太、五味太郎、佐野洋子、林明子ほか18名の表現者たちの対談集『絵本のこと話そうか』(アノニマ・スタジオ)が、話題を呼んでいる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ふるってご参加ください。 ★イベントに関するお問い合わせはブックハウスカフェまでどうぞ。
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
4月 23 全日
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
かの今江祥智氏から「白眉である」と称され、多くの画家の絵筆を動かし、 子どもから大人まで、賢治作品との新たな出会いを創り出す、 話題の「宮沢賢治絵本シリーズ」(ミキハウス)。   そんなシリーズの記念すべき30タイトル目は、現在多方面で活躍中のミロコマチコ氏。 賢治作品との初コラボで見せた、風や光までをも描き切るその絵筆をご覧ください。   「白い炎のように輝くすすきの原で、嘉十は自分の耳を疑った。 それは、聞こえるはずのない鹿のことばが聞こえてきたからだ!」   岩手に伝わる伝統舞踊「鹿踊り(ししおどり)」を愛した賢治が、 特別の思いを込めて描いた傑作。 自然と人との交信が、東北の言葉とともにユーモラスに神々しく語られる。   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ◇ミロコマチコさん絵本原画展 『鹿踊りのはじまり』(ミキハウス) 会期: 4/10(水)~4/30(火)※期間中無休 場所: ブックハウスカフェギャラリー (左奥の個室) 営業時間:平日 11:00~23:00 (土日祝は~19:00)※初日は12時から、最終日は12時まで ※貸切などで一時的にご覧いただけない時間帯がある場合があります。予めご了承ください。事前にお電話などでご確認いただけますと確実にご案内できます。 ☆入場無料 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ♪期間中のスペシャルイベント♪ ミロコマチコさん×松田素子さん(編集者)対談 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ★原画展開催記念★ ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者) トークイベント ミロコマチコさんとこの本の編集を手掛けられた松田素子さんお二人に、対談形式で様々なお話を伺うトークイベントです。『鹿踊りのはじまり』について、絵本製作について、裏話など、多様で貴重な「ここだけのお話」のトーク。どうぞお楽しみに。   ++++++++++++++++ ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者) トークイベント   □日時: 4月24日(水)18:30〜(18:15開場)※終了後サイン会(サイン対象本は、当日ブックハウスカフェでご購入いただきました登壇者の著作に限らせていただきます。) □出演: ミロコマチコさん(絵本作家)、松田素子さん(編集者) □場所: ブックハウスカフェ  〒101-0051 千代田区神田神保町2-5 北沢ビル1F TEL 03-6261-6177 FAX 03-6261-6178 www.bookhousecafe.jp  (東京メトロ半蔵門線&都営新宿・三田線「神保町」駅A1出口から徒歩30秒!アクセスはこちら) □参加費: ¥1,500 □予約:要(店頭/E-mail  yoyaku@bookhousecafe.jp/お電話 03-6261-6177) ※メールでご予約の際は「件名」に「4/24 ミロコマチコさんトーク」として、「本文」にお名前フルネーム(よみがな)・お電話番号・ご参加人数(大人/子ども)を必ずご記載ください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ミロコマチコさんプロフィール 1981年、大阪府生まれ。画家・絵本作家。 その圧倒的で伸びやかな画風が注目を集め、国内外で個展を開催。 2012年の絵本デビュー作『オオカミがとぶひ』(イースト・プレス)で第18回日本絵本賞大賞を受賞。『てつぞうはね』(ブロンズ新社)で第45回講談社出版文化賞絵本賞を受賞。『ぼくのふとんは うみでできている』(あかね書房)で第63回小学館児童出版文化賞を受賞。 2015年に、絵本『オレときいろ』(WAVE出版)で、ブラティスラヴァ世界絵本原画展(BIB)金のりんご賞を、2017年に、絵本『けもののにおいがしてきたぞ』(岩崎書店)で、同賞の金牌を受賞。 そのほかの絵本に『つちたち』(学研プラス)、『まっくらやみのまっくろ』(小学館)など。 絵本以外の著書に画文集『ホロホロチョウのよる』(港の人)、画集『けだらけ』(筑摩書房)、『ねこまみれ帳』(ブロンズ新社)などがある。 松田素子(まつだ・もとこ)さんプロフィール 1955年、山口県生まれ。編集者、作家。 児童図書出版の偕成社にて雑誌「月刊MOE」の創刊メンバーとなり、同誌の編集長を務めた後1989年に退社。その後はフリーランスとして絵本を中心に活動。これまでに約300冊以上の本の誕生にかかわってきた。 各地でのワークショップを通して、新人作家の育成にもつとめており、長谷川義史、はたこうしろう、ひがしちから、なかやみわなど、多くの絵本作家の誕生にも編集者として立ち会い、詩人まど・みちおの画集なども手掛けた。 また自然やサイエンスの分野においても、企画編集、および執筆者として活動している。近年、編者として刊行した長新太、五味太郎、佐野洋子、林明子ほか18名の表現者たちの対談集『絵本のこと話そうか』(アノニマ・スタジオ)が、話題を呼んでいる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ふるってご参加ください。 ★イベントに関するお問い合わせはブックハウスカフェまでどうぞ。
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
4月 24 全日
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
かの今江祥智氏から「白眉である」と称され、多くの画家の絵筆を動かし、 子どもから大人まで、賢治作品との新たな出会いを創り出す、 話題の「宮沢賢治絵本シリーズ」(ミキハウス)。   そんなシリーズの記念すべき30タイトル目は、現在多方面で活躍中のミロコマチコ氏。 賢治作品との初コラボで見せた、風や光までをも描き切るその絵筆をご覧ください。   「白い炎のように輝くすすきの原で、嘉十は自分の耳を疑った。 それは、聞こえるはずのない鹿のことばが聞こえてきたからだ!」   岩手に伝わる伝統舞踊「鹿踊り(ししおどり)」を愛した賢治が、 特別の思いを込めて描いた傑作。 自然と人との交信が、東北の言葉とともにユーモラスに神々しく語られる。   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ◇ミロコマチコさん絵本原画展 『鹿踊りのはじまり』(ミキハウス) 会期: 4/10(水)~4/30(火)※期間中無休 場所: ブックハウスカフェギャラリー (左奥の個室) 営業時間:平日 11:00~23:00 (土日祝は~19:00)※初日は12時から、最終日は12時まで ※貸切などで一時的にご覧いただけない時間帯がある場合があります。予めご了承ください。事前にお電話などでご確認いただけますと確実にご案内できます。 ☆入場無料 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ♪期間中のスペシャルイベント♪ ミロコマチコさん×松田素子さん(編集者)対談 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ★原画展開催記念★ ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者) トークイベント ミロコマチコさんとこの本の編集を手掛けられた松田素子さんお二人に、対談形式で様々なお話を伺うトークイベントです。『鹿踊りのはじまり』について、絵本製作について、裏話など、多様で貴重な「ここだけのお話」のトーク。どうぞお楽しみに。   ++++++++++++++++ ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者) トークイベント   □日時: 4月24日(水)18:30〜(18:15開場)※終了後サイン会(サイン対象本は、当日ブックハウスカフェでご購入いただきました登壇者の著作に限らせていただきます。) □出演: ミロコマチコさん(絵本作家)、松田素子さん(編集者) □場所: ブックハウスカフェ  〒101-0051 千代田区神田神保町2-5 北沢ビル1F TEL 03-6261-6177 FAX 03-6261-6178 www.bookhousecafe.jp  (東京メトロ半蔵門線&都営新宿・三田線「神保町」駅A1出口から徒歩30秒!アクセスはこちら) □参加費: ¥1,500 □予約:要(店頭/E-mail  yoyaku@bookhousecafe.jp/お電話 03-6261-6177) ※メールでご予約の際は「件名」に「4/24 ミロコマチコさんトーク」として、「本文」にお名前フルネーム(よみがな)・お電話番号・ご参加人数(大人/子ども)を必ずご記載ください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ミロコマチコさんプロフィール 1981年、大阪府生まれ。画家・絵本作家。 その圧倒的で伸びやかな画風が注目を集め、国内外で個展を開催。 2012年の絵本デビュー作『オオカミがとぶひ』(イースト・プレス)で第18回日本絵本賞大賞を受賞。『てつぞうはね』(ブロンズ新社)で第45回講談社出版文化賞絵本賞を受賞。『ぼくのふとんは うみでできている』(あかね書房)で第63回小学館児童出版文化賞を受賞。 2015年に、絵本『オレときいろ』(WAVE出版)で、ブラティスラヴァ世界絵本原画展(BIB)金のりんご賞を、2017年に、絵本『けもののにおいがしてきたぞ』(岩崎書店)で、同賞の金牌を受賞。 そのほかの絵本に『つちたち』(学研プラス)、『まっくらやみのまっくろ』(小学館)など。 絵本以外の著書に画文集『ホロホロチョウのよる』(港の人)、画集『けだらけ』(筑摩書房)、『ねこまみれ帳』(ブロンズ新社)などがある。 松田素子(まつだ・もとこ)さんプロフィール 1955年、山口県生まれ。編集者、作家。 児童図書出版の偕成社にて雑誌「月刊MOE」の創刊メンバーとなり、同誌の編集長を務めた後1989年に退社。その後はフリーランスとして絵本を中心に活動。これまでに約300冊以上の本の誕生にかかわってきた。 各地でのワークショップを通して、新人作家の育成にもつとめており、長谷川義史、はたこうしろう、ひがしちから、なかやみわなど、多くの絵本作家の誕生にも編集者として立ち会い、詩人まど・みちおの画集なども手掛けた。 また自然やサイエンスの分野においても、企画編集、および執筆者として活動している。近年、編者として刊行した長新太、五味太郎、佐野洋子、林明子ほか18名の表現者たちの対談集『絵本のこと話そうか』(アノニマ・スタジオ)が、話題を呼んでいる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ふるってご参加ください。 ★イベントに関するお問い合わせはブックハウスカフェまでどうぞ。
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
4月 25 全日
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
かの今江祥智氏から「白眉である」と称され、多くの画家の絵筆を動かし、 子どもから大人まで、賢治作品との新たな出会いを創り出す、 話題の「宮沢賢治絵本シリーズ」(ミキハウス)。   そんなシリーズの記念すべき30タイトル目は、現在多方面で活躍中のミロコマチコ氏。 賢治作品との初コラボで見せた、風や光までをも描き切るその絵筆をご覧ください。   「白い炎のように輝くすすきの原で、嘉十は自分の耳を疑った。 それは、聞こえるはずのない鹿のことばが聞こえてきたからだ!」   岩手に伝わる伝統舞踊「鹿踊り(ししおどり)」を愛した賢治が、 特別の思いを込めて描いた傑作。 自然と人との交信が、東北の言葉とともにユーモラスに神々しく語られる。   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ◇ミロコマチコさん絵本原画展 『鹿踊りのはじまり』(ミキハウス) 会期: 4/10(水)~4/30(火)※期間中無休 場所: ブックハウスカフェギャラリー (左奥の個室) 営業時間:平日 11:00~23:00 (土日祝は~19:00)※初日は12時から、最終日は12時まで ※貸切などで一時的にご覧いただけない時間帯がある場合があります。予めご了承ください。事前にお電話などでご確認いただけますと確実にご案内できます。 ☆入場無料 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ♪期間中のスペシャルイベント♪ ミロコマチコさん×松田素子さん(編集者)対談 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ★原画展開催記念★ ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者) トークイベント ミロコマチコさんとこの本の編集を手掛けられた松田素子さんお二人に、対談形式で様々なお話を伺うトークイベントです。『鹿踊りのはじまり』について、絵本製作について、裏話など、多様で貴重な「ここだけのお話」のトーク。どうぞお楽しみに。   ++++++++++++++++ ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者) トークイベント   □日時: 4月24日(水)18:30〜(18:15開場)※終了後サイン会(サイン対象本は、当日ブックハウスカフェでご購入いただきました登壇者の著作に限らせていただきます。) □出演: ミロコマチコさん(絵本作家)、松田素子さん(編集者) □場所: ブックハウスカフェ  〒101-0051 千代田区神田神保町2-5 北沢ビル1F TEL 03-6261-6177 FAX 03-6261-6178 www.bookhousecafe.jp  (東京メトロ半蔵門線&都営新宿・三田線「神保町」駅A1出口から徒歩30秒!アクセスはこちら) □参加費: ¥1,500 □予約:要(店頭/E-mail  yoyaku@bookhousecafe.jp/お電話 03-6261-6177) ※メールでご予約の際は「件名」に「4/24 ミロコマチコさんトーク」として、「本文」にお名前フルネーム(よみがな)・お電話番号・ご参加人数(大人/子ども)を必ずご記載ください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ミロコマチコさんプロフィール 1981年、大阪府生まれ。画家・絵本作家。 その圧倒的で伸びやかな画風が注目を集め、国内外で個展を開催。 2012年の絵本デビュー作『オオカミがとぶひ』(イースト・プレス)で第18回日本絵本賞大賞を受賞。『てつぞうはね』(ブロンズ新社)で第45回講談社出版文化賞絵本賞を受賞。『ぼくのふとんは うみでできている』(あかね書房)で第63回小学館児童出版文化賞を受賞。 2015年に、絵本『オレときいろ』(WAVE出版)で、ブラティスラヴァ世界絵本原画展(BIB)金のりんご賞を、2017年に、絵本『けもののにおいがしてきたぞ』(岩崎書店)で、同賞の金牌を受賞。 そのほかの絵本に『つちたち』(学研プラス)、『まっくらやみのまっくろ』(小学館)など。 絵本以外の著書に画文集『ホロホロチョウのよる』(港の人)、画集『けだらけ』(筑摩書房)、『ねこまみれ帳』(ブロンズ新社)などがある。 松田素子(まつだ・もとこ)さんプロフィール 1955年、山口県生まれ。編集者、作家。 児童図書出版の偕成社にて雑誌「月刊MOE」の創刊メンバーとなり、同誌の編集長を務めた後1989年に退社。その後はフリーランスとして絵本を中心に活動。これまでに約300冊以上の本の誕生にかかわってきた。 各地でのワークショップを通して、新人作家の育成にもつとめており、長谷川義史、はたこうしろう、ひがしちから、なかやみわなど、多くの絵本作家の誕生にも編集者として立ち会い、詩人まど・みちおの画集なども手掛けた。 また自然やサイエンスの分野においても、企画編集、および執筆者として活動している。近年、編者として刊行した長新太、五味太郎、佐野洋子、林明子ほか18名の表現者たちの対談集『絵本のこと話そうか』(アノニマ・スタジオ)が、話題を呼んでいる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ふるってご参加ください。 ★イベントに関するお問い合わせはブックハウスカフェまでどうぞ。
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
4月 26 全日
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
かの今江祥智氏から「白眉である」と称され、多くの画家の絵筆を動かし、 子どもから大人まで、賢治作品との新たな出会いを創り出す、 話題の「宮沢賢治絵本シリーズ」(ミキハウス)。   そんなシリーズの記念すべき30タイトル目は、現在多方面で活躍中のミロコマチコ氏。 賢治作品との初コラボで見せた、風や光までをも描き切るその絵筆をご覧ください。   「白い炎のように輝くすすきの原で、嘉十は自分の耳を疑った。 それは、聞こえるはずのない鹿のことばが聞こえてきたからだ!」   岩手に伝わる伝統舞踊「鹿踊り(ししおどり)」を愛した賢治が、 特別の思いを込めて描いた傑作。 自然と人との交信が、東北の言葉とともにユーモラスに神々しく語られる。   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ◇ミロコマチコさん絵本原画展 『鹿踊りのはじまり』(ミキハウス) 会期: 4/10(水)~4/30(火)※期間中無休 場所: ブックハウスカフェギャラリー (左奥の個室) 営業時間:平日 11:00~23:00 (土日祝は~19:00)※初日は12時から、最終日は12時まで ※貸切などで一時的にご覧いただけない時間帯がある場合があります。予めご了承ください。事前にお電話などでご確認いただけますと確実にご案内できます。 ☆入場無料 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ♪期間中のスペシャルイベント♪ ミロコマチコさん×松田素子さん(編集者)対談 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ★原画展開催記念★ ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者) トークイベント ミロコマチコさんとこの本の編集を手掛けられた松田素子さんお二人に、対談形式で様々なお話を伺うトークイベントです。『鹿踊りのはじまり』について、絵本製作について、裏話など、多様で貴重な「ここだけのお話」のトーク。どうぞお楽しみに。   ++++++++++++++++ ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者) トークイベント   □日時: 4月24日(水)18:30〜(18:15開場)※終了後サイン会(サイン対象本は、当日ブックハウスカフェでご購入いただきました登壇者の著作に限らせていただきます。) □出演: ミロコマチコさん(絵本作家)、松田素子さん(編集者) □場所: ブックハウスカフェ  〒101-0051 千代田区神田神保町2-5 北沢ビル1F TEL 03-6261-6177 FAX 03-6261-6178 www.bookhousecafe.jp  (東京メトロ半蔵門線&都営新宿・三田線「神保町」駅A1出口から徒歩30秒!アクセスはこちら) □参加費: ¥1,500 □予約:要(店頭/E-mail  yoyaku@bookhousecafe.jp/お電話 03-6261-6177) ※メールでご予約の際は「件名」に「4/24 ミロコマチコさんトーク」として、「本文」にお名前フルネーム(よみがな)・お電話番号・ご参加人数(大人/子ども)を必ずご記載ください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ミロコマチコさんプロフィール 1981年、大阪府生まれ。画家・絵本作家。 その圧倒的で伸びやかな画風が注目を集め、国内外で個展を開催。 2012年の絵本デビュー作『オオカミがとぶひ』(イースト・プレス)で第18回日本絵本賞大賞を受賞。『てつぞうはね』(ブロンズ新社)で第45回講談社出版文化賞絵本賞を受賞。『ぼくのふとんは うみでできている』(あかね書房)で第63回小学館児童出版文化賞を受賞。 2015年に、絵本『オレときいろ』(WAVE出版)で、ブラティスラヴァ世界絵本原画展(BIB)金のりんご賞を、2017年に、絵本『けもののにおいがしてきたぞ』(岩崎書店)で、同賞の金牌を受賞。 そのほかの絵本に『つちたち』(学研プラス)、『まっくらやみのまっくろ』(小学館)など。 絵本以外の著書に画文集『ホロホロチョウのよる』(港の人)、画集『けだらけ』(筑摩書房)、『ねこまみれ帳』(ブロンズ新社)などがある。 松田素子(まつだ・もとこ)さんプロフィール 1955年、山口県生まれ。編集者、作家。 児童図書出版の偕成社にて雑誌「月刊MOE」の創刊メンバーとなり、同誌の編集長を務めた後1989年に退社。その後はフリーランスとして絵本を中心に活動。これまでに約300冊以上の本の誕生にかかわってきた。 各地でのワークショップを通して、新人作家の育成にもつとめており、長谷川義史、はたこうしろう、ひがしちから、なかやみわなど、多くの絵本作家の誕生にも編集者として立ち会い、詩人まど・みちおの画集なども手掛けた。 また自然やサイエンスの分野においても、企画編集、および執筆者として活動している。近年、編者として刊行した長新太、五味太郎、佐野洋子、林明子ほか18名の表現者たちの対談集『絵本のこと話そうか』(アノニマ・スタジオ)が、話題を呼んでいる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ふるってご参加ください。 ★イベントに関するお問い合わせはブックハウスカフェまでどうぞ。
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
4月 27 全日
ミロコマチコさん絵本原画展『鹿踊りのはじまり』(ミキハウスの宮沢賢治絵本シリーズ))
かの今江祥智氏から「白眉である」と称され、多くの画家の絵筆を動かし、 子どもから大人まで、賢治作品との新たな出会いを創り出す、 話題の「宮沢賢治絵本シリーズ」(ミキハウス)。   そんなシリーズの記念すべき30タイトル目は、現在多方面で活躍中のミロコマチコ氏。 賢治作品との初コラボで見せた、風や光までをも描き切るその絵筆をご覧ください。   「白い炎のように輝くすすきの原で、嘉十は自分の耳を疑った。 それは、聞こえるはずのない鹿のことばが聞こえてきたからだ!」   岩手に伝わる伝統舞踊「鹿踊り(ししおどり)」を愛した賢治が、 特別の思いを込めて描いた傑作。 自然と人との交信が、東北の言葉とともにユーモラスに神々しく語られる。   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ◇ミロコマチコさん絵本原画展 『鹿踊りのはじまり』(ミキハウス) 会期: 4/10(水)~4/30(火)※期間中無休 場所: ブックハウスカフェギャラリー (左奥の個室) 営業時間:平日 11:00~23:00 (土日祝は~19:00)※初日は12時から、最終日は12時まで ※貸切などで一時的にご覧いただけない時間帯がある場合があります。予めご了承ください。事前にお電話などでご確認いただけますと確実にご案内できます。 ☆入場無料 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ♪期間中のスペシャルイベント♪ ミロコマチコさん×松田素子さん(編集者)対談 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ★原画展開催記念★ ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者) トークイベント ミロコマチコさんとこの本の編集を手掛けられた松田素子さんお二人に、対談形式で様々なお話を伺うトークイベントです。『鹿踊りのはじまり』について、絵本製作について、裏話など、多様で貴重な「ここだけのお話」のトーク。どうぞお楽しみに。   ++++++++++++++++ ミロコマチコさん(絵本作家)×松田素子さん(編集者) トークイベント   □日時: 4月24日(水)18:30〜(18:15開場)※終了後サイン会(サイン対象本は、当日ブックハウスカフェでご購入いただきました登壇者の著作に限らせていただきます。) □出演: ミロコマチコさん(絵本作家)、松田素子さん(編集者) □場所: ブックハウスカフェ  〒101-0051 千代田区神田神保町2-5 北沢ビル1F TEL 03-6261-6177 FAX 03-6261-6178 www.bookhousecafe.jp  (東京メトロ半蔵門線&都営新宿・三田線「神保町」駅A1出口から徒歩30秒!アクセスはこちら) □参加費: ¥1,500 □予約:要(店頭/E-mail  yoyaku@bookhousecafe.jp/お電話 03-6261-6177) ※メールでご予約の際は「件名」に「4/24 ミロコマチコさんトーク」として、「本文」にお名前フルネーム(よみがな)・お電話番号・ご参加人数(大人/子ども)を必ずご記載ください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ミロコマチコさんプロフィール 1981年、大阪府生まれ。画家・絵本作家。 その圧倒的で伸びやかな画風が注目を集め、国内外で個展を開催。 2012年の絵本デビュー作『オオカミがとぶひ』(イースト・プレス)で第18回日本絵本賞大賞を受賞。『てつぞうはね』(ブロンズ新社)で第45回講談社出版文化賞絵本賞を受賞。『ぼくのふとんは うみでできている』(あかね書房)で第63回小学館児童出版文化賞を受賞。 2015年に、絵本『オレときいろ』(WAVE出版)で、ブラティスラヴァ世界絵本原画展(BIB)金のりんご賞を、2017年に、絵本『けもののにおいがしてきたぞ』(岩崎書店)で、同賞の金牌を受賞。 そのほかの絵本に『つちたち』(学研プラス)、『まっくらやみのまっくろ』(小学館)など。 絵本以外の著書に画文集『ホロホロチョウのよる』(港の人)、画集『けだらけ』(筑摩書房)、『ねこまみれ帳』(ブロンズ新社)などがある。 松田素子(まつだ・もとこ)さんプロフィール 1955年、山口県生まれ。編集者、作家。 児童図書出版の偕成社にて雑誌「月刊MOE」の創刊メンバーとなり、同誌の編集長を務めた後1989年に退社。その後はフリーランスとして絵本を中心に活動。これまでに約300冊以上の本の誕生にかかわってきた。 各地でのワークショップを通して、新人作家の育成にもつとめており、長谷川義史、はたこうしろう、ひがしちから、なかやみわなど、多くの絵本作家の誕生にも編集者として立ち会い、詩人まど・みちおの画集なども手掛けた。 また自然やサイエンスの分野においても、企画編集、および執筆者として活動している。近年、編者として刊行した長新太、五味太郎、佐野洋子、林明子ほか18名の表現者たちの対談集『絵本のこと話そうか』(アノニマ・スタジオ)が、話題を呼んでいる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ ふるってご参加ください。 ★イベントに関するお問い合わせはブックハウスカフェまでどうぞ。
12:00 AM
1:00 AM
2:00 AM
3:00 AM
4:00 AM
5:00 AM
6:00 AM
7:00 AM
8:00 AM
9:00 AM
10:00 AM
11:00 AM
12:00 PM
1:00 PM
2:00 PM
3:00 PM
4:00 PM
5:00 PM
6:00 PM
7:00 PM
8:00 PM
9:00 PM
10:00 PM
11:00 PM
今: 4月 23 07:02 pm